富士通2013最新ディスクトップはタッチ操作&切替がラクでした。

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リンクシェア主催「パソコンフェア」にて2013年最新モデルとなる富士通ディスクトップ「FMV ESPRIMO WW1/M カスタムメイドモデル(カタログモデル:WH77/M)以降、WW1/Mと表記」を拝見して来ました。

写真:フルHD/IPS21.5型ディスプレイともなると単なるパソコンと言うよりはひとつの作業スペース。タッチ操作を屈指して、子どもにはお絵かきツールとして、お母さんはネットチラシの整理など、家族皆で楽しむことが出来そうです。


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ディスプレイがほぼ水平まで倒せるからタッチしやすい!

「ディスクトップパソコンにタッチ機能搭載までは良いのだけど、どうも使いにくい。」と思っている人も多いのでは?

富士通WW1/Mディスクトップパソコンの場合、ディスプレイを傾けることが出来る角度が9度~62度。

しかも無段階なっているので自分の好きな角度にディスプレイを合わせて使うことが可能。タッチとして使うならディスプレイを62度まで倒して使いたい。大きめタブレットを使ったことがある人ならわかると思うけど、62度=タブレットを扱う角度としてはベストポジションになります。

ディスクトップスタイル、タッチスタイルどちらのスタイルでも同じスペースに設置可能

もうひとつ。

「大きなディスプレイを傾けたり、戻したり、動かすのは大変!」私もしかり、非力な女性であれば一度は思ったことがあるはず。

富士通WW1/Mディスクトップパソコンの場合、「アジャストスライダー」機能があるのでデスクトップスタイル、タッチスタイルを軽い力でも簡単に切り替えらる事が可能。女性や子どもでも使える設計になっていました。

ディスクトップスタイル、タッチスタイルを確認。

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▲ディスクトップスタイルで富士通WW1/Mを使う場合。設置スペースは約224mm。

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▲ここまで倒せればディスプレイをタッチしやすく&見やすい。

一方で富士通WW1/Mをタッチスタイルで使う場合、設置スペース約345mm。

ディスプレイは前側へスライドするため、後ろ側の壁があってもぶつかる心配もないところが嬉しい。またタッチスタイルで使わなくなったキーボードは赤い丸◯印のスペースに収納可能になっているのですよね。日本の住宅事情をしっかり考慮したかゆいところに手が届く作りになっている点は主婦目線から見ても合格。

「ディスクトップパソコンはスペースを取るからノートなぁ」と思っていた人でも「今まで使っていたディスクトップパソコンとほぼ同じ設置スペースに置くことが出来る!」と考えればフルHD&大画面を堪能してみたいと思うかも知れないですね。

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▲後ろから見た様子。

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▲テンキー付きのキーボード。

ちなみに電池寿命はアルカリ電池、または充電式ニッケル水素電池使用で1日3.5時間想定で以下の通り。

  • ワイヤレスキーボード:約6ヶ月間
  • ワイヤレスマウス:約3ヶ月

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▲サイド側インターフェイスを確認。

抜き差ししやすい手前(写真左)にUSB端子が3つ。中央にカードが抜き差しやすい様に凹んだカタチのSDカードスロット。奥側(写真右)にマイクヘッドホンは電源OFFでも音楽を聴きながら充電可能。

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▲後ろ側よりインターフェイスを確認。

基本的に取り外しをしないLANケーブル、プリンター、外付けHDDインターフェイスは後ろ側に設置したとのこと。

ネットショップならでは!限定オプションをチェック

富士通ショッピングサイト「WEB MART」ならでは、選べるオプションを以下にまとめておきます。

EPRIMO WHシリーズ(21.5型)

  • メモリ・・・4GB,8GB,16GBより選択可能(対面販売では8GBのみ)
  • HDD・・・1TB、2TB、3TBより選択可能(対面販売では2TBのみ)
  • OFFICE・・・「1.なし」「2.OfiicePersonal」「3.Ofiice Home and Business」より選択可能(対面では3.のみ)。

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